放送大学学部卒業生及び大学院修了生を母体とした研究会「ガバナンス研究会」

当研究会について

ご挨拶

ガバナンス研究会

  放送大学ガバナンス研究会は、天川晃先生(放送大学在職2002-2013)を母体に2014年4月に発足しました。現在のメンバーは放送大学大学院で政治や地方自治を専攻した約100名。職業等はさまざまです。月1回・放送大学神奈川学習センターでの定例のゼミを行うほか、会員の著作の批評や各地に遠征しての合宿研究会などの活動を行っています。
  研究会名の「ガバナンス」とは、ときに統治とも訳されるときもありますが、政治の本質である参加と統治とを広く考えようという話。したがって人々が社会に参加し、話し合い、決め、実行する、評価するというどのような部分に興味がある、という方も歓迎いたします。

 

           会長 
新潟県立大学国際学部准教授 田口一博

 

研究会概要

 

研究会の会員

 

 ガバナンス研究会の会員は、本会員と特別会員によって構成されております。

 

 本会員

 

 本会員は、所定の入会手続きに基づいて会員資格を取得する会員です。本会員の場合、所定の会費を納入すると共に、総会における議決権を有し、機関紙等に原稿を投稿することができます。なお、本会員は、ガバナンス研究会のすべての活動に参加することができます。

 

 

 特別会員

 

 放送大学旧天川ゼミの構成員のみが所得する会員資格です。特別会員の場合、会費納入の義務はありませんが、会員としての権利をすべて行使することはできません。

 

研究会の組織

 

 現在、ガバナンス研究会の活動は、役員会で議論され、決定・執行されております。役員会の構成員は、顧問1人、会長1人、事務局長1人、運営委員6人です。

 

ガバナンス研究会

 

 

 



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